黄土风飘的平遥,细雨蒙蒙的上海
Pingyao & Shanghai, 2015

9月の連休を利用して中国旅行に行ってきました。黄土漂う平遙古城と霧雨の降る上海、中国のふたつの顔を見ることが出来たのでした。
利用9月份的连休,我到中国去旅游了。黄土飞飘的平遥古城和细雨蒙蒙的上海,我能看到中国的两个容貌。
Day 1
18 September 2015
東京羽田空港から上海虹橋空港へ。そこから東方航空に乗り換えて山西省太原まで。さらにホテルの車で1時間半、やっと夜に平遙古城に到着することが出来ました。
从东京羽田机场先前往上海虹桥机场,然后转机东航到山西的太原去,后来坐酒店的车一个半小时。夜里终于能到平遥古城了。

Day 2
19 September 2015
平遥锦宅
Jing's Residence
平遙ではJing's Residence(錦宅)に3泊しました。シンガポール出身のImamさんがマネージャーで、築260年の旧家をリノベーションしたとてもステキなホテルです。とても静かで清潔な環境で、行き届いたサービスも併せて何一つ不自由なく過ごすことができました。
我在平遥锦宅酒店呆了四天。酒店经理Imam先生是从新加坡来的。据说酒店是把260年前盖起来的四合院改装下来,挺潇洒的。环境很安静,干净,服务 也非常周到。我毫无觉得不自由能享受呆在了。



平遥古城
Ancient City of Pingyao
平遙古城は明代の城郭都市がほぼ完全な姿で残されている、中国でも貴重な街です。古城地区を四角く取り囲む城壁は1周約6km、その中にひととおりの都市の機能が今なお備わっているのです。さながら武侠ドラマの風景のようで、散歩しながらタイムスリップしたかのような感覚にとらわれたりしました。
平遥古城是直到今天明代的城郭几乎都保持下来,连中国也罕见的城市。方方正正地包围古城地区的城墙一周约有6公里,之当中具备一套的城市功能。古城里好像是武侠剧的风景是的,我逛一逛的时候偶尔觉得穿越的刚觉了。






北門から城壁に登ってぐるっと西回りに南門まで歩いてみました。途中西門でも降りることが出来ます。
我从古城的北门上去城墙,回转到南门走了。除了南门以外,西门也能下城墙。



















Jing's residenceでアフタヌーンティーを頂くことができます。場所はロビーの2階にあるライブラリー。静かな落ち着いた空間で頂く緑茶とお菓子はとても美味しかったです。
锦宅每天在前厅二楼的图书室提供下午茶。在让人平心静气的风趣里吃喝点心和绿茶,很舒服。
























夕食もJing's residenceで頂きます。
晚饭也在锦宅吃了。




